温泉ペンギンは柵づくりの策を練る

第2ペンギン荘は配置の問題か、地盤高さの問題か、アパート2軒の出入口や窓が特に目隠しもなくこちら側に向いている。

このままでは気候が良くなって窓を開けるようになったら視線がぶつかり合ってしまう。お互いに気まずい思いをするのは目に見えているのだ。

そこで温泉ペンギンは庭づくりのプランニングがおぼろげながらも柵を先行して作ることにした。

1箇所はこちらの地盤が低い側、1箇所はこちらの地盤が高い側の計2箇所。柵の長さは計10mくらい。

材料は単管パイプが余っているのでこれを支柱にすることに。

割と水平に沓石を並べられたような気がするが、支柱を建てていないのでうまくいったかまだ分からない。。